素麺仕事は、前夜がどんな事情でも、のスタート深夜1時半【きんごの日誌】

2017年01月01日 10時03分55秒 by
あけましておめでとうございます。毎週の「しんぶん赤旗」日曜版に合わせて発行されている「となみ赤旗読者の広場」に掲載の「続 きんごの日誌」をこちらでも公開していきます。境きんごのごく日常のありふれた、つぶやきです。

 

2017年1月1日号【きんごの日誌】

12月27日 昨晩の打ち合わせが長引きました! お陰でおおぼけです。素麺の朝のスタートは一時半、前の晩をどんな風に過ごしたかには関係ないので容赦ありません。どんな風に起きて仕事に就いたのかしっかり覚えていないのですが、作業着に着替えているし、帽子もしっかり被りマスクもしています。完璧なのですが目がしょぼついている! 「なんだか全体がぼやけてる!確かに今日の目覚めは辛かったけど、いつまでもすっきりしないな」てっきり頭がまだ覚醒せず、焦点の合わない状態が長引いているんだろうと思い込んでいたのです。麺帯を流すロールの速さを調節するダイヤルの目盛りがいつまでたっても見えないので勘に頼るしかありません。それにしても・・・・ 「あっ そうか!」眼鏡が振り粉で曇ってるんだろうと、両側の耳のところに手を持っていって眼鏡を外そうとしたら・・・、そうです。初めから眼鏡なんてしてなかったのでした!

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