党専従になって3度目のメーデー

2018年05月01日 23時05分59秒 by

党専従になって3度目のメーデー。
風船を帽子にくくりつけて集会に参加する先輩方の姿にもえる竹田です。

写真というのは本当に難しいと感じる今日この頃ですが、今日は我ながらなかなかよい写真が撮れた気がしてちょっと気分がよいです。
(プロから見れば「こんなのは」って感じだと思いますが…)

愛知3区の議員・予定候補者さん達のとってもいい表情も撮れたし。
わしの県議のおだやかな表情も撮れたし。
すやま参院愛知選挙区予定候補の癒される笑顔も撮れたし。

 

誰かが言っていたのですが、共産党の議員や候補者というのはプロのカメラマンから見ても本当にいい表情をするそうです。
心の底からその人の思いやあたたかさが溢れている、そういう写真が撮れるから、カメラマンとしても撮りがいがあるとか。
そのカメラマンさんは、もちろん仕事で他党の人を撮影することもあるそうなのですが、やはり一番表情がいいな、撮りがいがあるなと思うのは共産党の議員や候補者なんだと言っていたそうで。

身内の私が言っても説得力など皆無かもしれませんが、それはやっぱり共産党の議員・候補者が本気で政治をよくしたいと思ってるからじゃないかなと思います。
本当に人間を大事にする政治にしたいから、そういう社会をつくりたい、つくれると心から思っているから、それが表情に出るんじゃないかなと思います。

そんなわけで、私もそういう方々のいい表情の写真をたくさん撮って、その人の魅力と党の値打ちを大いにネットでも発信して行けるように、もっと勉強してがんばるぞー。

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