3月8日投票の石川県知事選挙で、能登半島地震被災者共同支援センターで活動されていた黒梅明さんが決意表明されました

2026年01月20日 23時55分41秒 by

現在、国政では衆議院の解散と総選挙が行われようとしています。国や全国の自治体においても1年の予算や重要な施策を決める時期であり、国民生活への影響を踏まえると「大義なき選挙」と言うことも言われています。

石川県内でも2月19日告示の石川県知事選挙と3月1日告示の金沢市長選挙が3月8日の同日投票となり、今後の政治の動きを決める重要な局面となっています。

その中で、石川県知事選挙には羽咋市を拠点に、全国からの支援を受け入れ被災地支援の活動をしていた「能登半島地震被災者共同支援センター」の元事務局長・黒梅明さんが県知事選挙への決意表明をされました。

1月19日には石川県庁にて記者会見を行いましたので、ぜひ動画もご覧ください。

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