2月8日投開票の総選挙について、ご報告いたします。
日本共産党は、比例代表で全国251万9千票(得票率4.40%)をいただきました。
岐阜県では3万150票(得票率3.29%)、中津川市では2,227票(5.88%)という結果でした。
8議席から4議席へと後退する厳しい結果となりましたが、全国・岐阜県・中津川市でご支援くださったすべてのみなさまに、心より感謝申し上げます。
今回の結果は、物価高騰のもとで暮らしの不安が広がる中、自民党政治の行き詰まりがいっそう深まる一方で、政治のゆがみを正す確かな力が十分に広がりきらなかったことのあらわれでもあります。
しかし、日本共産党はブレません。
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物価高から暮らしを守る
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消費税減税の実現
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財源として大企業・超富裕層への応分の税負担
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憲法を守り、戦争の心配のない日本へ
議席は減っても、掲げた公約の実現に全力で取り組みます。
中津川市でも、子育て・医療・地域の課題など、市民の声を政治に届ける活動を引き続き進めてまいります。
引き続きのご支援、ご協力を心よりお願い申し上げます。
