3月15日、中津川市ルビットタウン前において、日本共産党の街頭宣伝(東海ブロック宣伝)を行いました。
総選挙の結果を受け、高市政権のもとで政治の流れが大きく変わろうとする中、物価高から市民の暮らしを守ること、憲法改正や大軍拡を許さず平和外交を進めることの重要性を訴えました。
当日は、木下律子市議、田中愛子市議がマイクを握りました。
木下律子市議は日本国憲法前文を読み上げ、「戦争の惨禍を繰り返さない」との誓いに立ち返る必要性を強調しました。
また、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃について、国連憲章・国際法に反するものであり、ただちに中止すべきだと訴えました。
力による解決ではなく、対話と外交による平和的解決こそ求められています。
日本共産党は今後も、市民の暮らしと平和を守る立場で取り組みを進めてまいります。





