3月22日、中津川市付知町において、恵那地区委員会による「付知のつどい」が開かれ、地域住民を含む19人が参加しました。和やかな雰囲気のもと、今後の地域活動や日本共産党について率直な意見交換が行われました。
当日は、須山初美 党愛知県副委員長を迎え、木下りつ子市議、田中あいこ市議も参加し、それぞれの立場から地域課題や今後の展望について報告と交流が行われました。参加者からは、日々の暮らしや地域や共産党への思いなど、さまざまな声が寄せられました。
また、資料をもとにした読み合わせや、少人数での懇談形式の対話を通じて、参加者同士の理解を深める機会ともなりました。こうした取り組みは、地域のつながりを再確認し、今後の活動の基盤づくりにつながるものとなりました。
主催者は「引き続き、地域に根ざした対話と交流を大切にしていきたい」としています。
