酒井 ケンタロー (酒井 健太朗)

日本共産党名古屋 千種・名東・守山地区常任委員

酒井 ケンタロー

酒井 健太朗

誰もが望む「もう少し」の願い実現へ全力

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プロフィール

生年月日1985年12月9日
趣味読書

略歴

2014年日本共産党 名古屋 千種・名東・守山地区常任委員
2015年名古屋市会議員選挙(千種区)立候補

私の歩み

やりがいはある、けどこれでは先が見えない

学生生活を終えて、様々な引っ越し業者で、派遣・日雇い・アルバイトなど、様々な雇用形態で働きました。引っ越し業界では、残業は当たり前、ミスをすれば罰金、パワハラまがいの言動など、ブラックな働かせ方が横行していました。気力・体力、我慢の限界を超えた同僚が正規・非正規問わず次々と辞めていく様子も見てきました。それでも、同じ職種で働き続けたのは、それなりのやりがいを感じていたからです。しかし、早朝からはじまり、しばしば深夜に及ぶ長時間労働、その日暮らしを脱するには足りない給料、「もう少し、ゆとりをもって働きたい」「もう少し、見通しの立つ暮らしがしたい」という思いも募りました。そんな時、市議選への立候補を要請され、誰もが望んで当然の「もう少し」の願いを実現するために、政治への挑戦を決意しました。

 

 

展望が見えない社会から、見える社会へ

市議選は残念な結果でしたが、選挙をたたかう中で政治を変えたい思いをさらに強くし、今度は国政への挑戦を決意。若者の声を行政に届けるために、長時間労働を法律で規制することなどを求めて厚労省と交渉しました。

街頭でも若者と働き方や奨学金について対話しています。日本の学費の高さに衝撃を受ける若者も少なくありません。自身も奨学金を借りて学生生活を送りました。学生が安心して学べる社会へ――大学の学費を半減させ、返さなくていい奨学金制度の創設をと訴えています。

若者が明るい未来を見通せるような社会の実現をめざし全力でがんばります。

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政策

「安倍政権を倒そう」の声を日本共産党へ

  • 森友・加計疑惑など国政の私物化ストップ
    憲法破壊、民意無視の安倍暴走政治に退場の審判を

  • 北朝鮮問題は制裁とともに対話による解決を
    安保法制=戦争法を廃止し、立憲主義の回復を

  • 消費税10%ストップ、大企業と富裕層に応分の負担を
    格差と貧困をただす経済政策に転換を

  • 安倍政権による憲法9条の改定をゆるさず、
    9条にもとづく平和の外交戦略を

  • 核兵器禁止条約に参加する政府をつくり、
    核兵器廃絶の先頭にたつ日本に

    野党+市民の共同で政治を変えよう

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