8月10日、日本共産党岐阜県キャラバン宣伝・恵那地区を行いました。
熊本の震災被災者への支援や避難生活への支援、核兵器禁止条約、皇室典範の改定、副首都法案など、今国会で取り上げられた課題について訴えるとともに、物価高から暮らしを守るための「消費税一律5%」への減税を求めました。
さらに、高市政権の国民の暮らしを顧みない政治の問題や、地域に大きな影響を及ぼすリニア問題についても訴えました。
午前は中津川市内各所で、木下りつ子市議・田中あいこ市議が街頭から訴え。苗木~付知では沿道からもたくさんの手振り応援をいただき、坂下では支部のみなさんも参加して熱い訴えとなりました。ルビットタウン前では、長野県知事選挙にも応援に駆けつけた方との嬉しい出会いも。
午後は恵那市の東野、丸池、毛呂窪、笠置、武並など6カ所で、さわたりみなえ市議が訴えました。田園風景が広がる地域でも、車からの手振り応援をたくさんいただきました。
猛暑のなか、応援・ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!

