いたくら 克典 (いたくら かつのり)

日本共産党・弥富市委員会副委員長

いたくら 克典

いたくら かつのり

ひとり一人が大切にされる社会へ

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プロフィール

略歴1970年12月生まれ。又八在住。弥生保育所。弥生小、弥富北中、名古屋学院高校、名城大学卒。園芸資材商社に21年勤務。2016年度又八区長補助員。

私の歩み

約21年間、園芸資材の卸会社で働いていました。商品を流通させることに喜びを感じ、やりがいのある仕事でした。しかし、大きな売り上げ目標金額を抱えてサービス残業や休日出勤で心の病気になり、退職する先輩や後輩を目の当たりにしてきました。小さな会社でしたが、社会の縮図のようでした。こうした経験から私は、人間が使い捨てにされない、ひとり一人が大切にされる社会をつくりたい。そのために弥富の市政で働きたいと決意しました。全力でがんばります!

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政策

負担増をすすめる市政をチェンジ

~くらしに希望ある弥富市に~

 

■子育て支援をもっとすすめます

子育て応援へ――18歳までの医療費無料化、小中学校と保育所の給食費無料化、0~2歳児の保育料引き下げ、子どもが遊べる公園を増やします。

 

■医療・介護・国保の負担軽減を

安心の暮らしを――医療費の窓口負担軽減、介護保険料の引き下げ、国保税は全国知事会・市長会も提案しているように、国と都道府県で1兆円の公費を投入し、協会けんぽ並みに引き下げます。

 

■県下一高い水道料引き下げを

日本共産党の経費節減や競争入札などの提言により改善がすすみ、水道事業は大幅増益です。水道料金引き下げはすぐに可能です。

 

■尾張大橋の改修など防災強化を

異常気象による水害対策のカギは尾張大橋の改修と堤防のかさ上げです。一日も早く実現にむけてがんばります。

 

■消費税5%へ減税し景気回復を

消費税が10%に増税され、弥富市民の暮らしと中小業者の経営は大打撃です。日本共産党は大企業と富裕層の優遇をやめ、5%に戻して景気回復をと提案。野党共通政策にできるように奮闘しています。

 

■反戦つらぬき97年 憲法9条を守りぬきます

安倍首相は憲法に自衛隊を書き込んで海外での無制限の武力行使に道を開こうとしています。日本共産党は党をつくって97年。反戦・平和をつらぬいてきた党として、憲法9条を守りぬきます。

メッセージ送信

以下のフォームより、いたくら 克典さんへメッセージを送ることができます。




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